電気料金の削減や環境経営に取り組む企業のみなさまへ

産業用太陽光システム電力コスト削減と企業価値向上のW効果!

企業を取り巻くさまざまな課題

こんなお悩みありませんか?

  • 電気料金の増大、リスクへの対応
  • 環境経営の推進
  • 災害・停電など非常時への対応

太陽光発電ならさまざまな課題を解決できます!

今、電気料金の値上げリスクへの対応や、再生可能エネルギーの導入をはじめとした環境に配慮した
取り組みが求められています。

太陽光発電システムを活用することで企業を取り巻くさまざまな課題を解決できます。

産業用太陽光発電

2020年度以降10~50kWn未満の低圧産業用の場合、「30%以上を自家消費に充当」する必要があり、余剰売電買取制度が適用されます。

自社の消費電力以内に発電量が収まるようシステム設計する「完全自家消費型」と余った電気は売電する「余剰売電型」があります。

50kW以上の高圧産業用の場合は全量売電制度」が適用となります。

余剰売電
全量売電

太陽光発電のメリット

メリット 01

電気料金の削減

太陽光発電システムを設置し自家消費すれば、電力コストが削減できます。

メリット 02

BCP(事業継続計画)対策の強化

停電や災害など非常時に電力を確保する一助となります。蓄電池を併設することで、BCP(事業継続計画)対策を強化できます。

メリット 03

CO2削減で企業価値向上

発電時にCO2を排出しないクリーンなエネルギーを利用することは、企業価値の向上にもつながります。

SDGs(持続可能な開発目標)への貢献

太陽光発電システムの設置により、SDGsの目標7、目標13の達成に貢献します。 また、太陽光発電と蓄電池を効率的に連携させる自家消費システムの構築などにより、SDGsの目標11、目標12にも貢献します。

RE100とは
RE100とは、環境省が促進・普及を行う運動で、企業が自らの事業の使用電力を100%再エネで賄うことを目指す国際的なイニシアティブです。
世界や日本の企業が参加しています。
ESGとは
ESGとは環境(E: Environment)、社会(S: Social)、ガバナンス(G: Governance)の頭文字を合わせた言葉です。
企業が長期的に成長するために経営においてESGの3つの観点が必要という考え方であり、SDG’sの普及に伴い世界中に広まっています。

企業価値を向上

太陽光発電システムの導入により、環境問題に取り組む積極的な姿勢をアピールすることは、企業に求められる社会的責任を果たすことへつながり、評価を高めます。

電気料金を削減できる

通常平日の日中は多くの企業が業務を行うため、電気の消費量が多く需要が高いため電気代は高く設定されています。太陽光発電を設置すると日中に電力会社から買う電気が少なくなり、大幅な電気料金の削減につながります。
また、蓄電池を設置すれば、電気代が安い夜間や深夜に蓄電池へ充電し日中は蓄えられた電気を利用するという方法でピークシフトが行えるようになります。

保守・メンテナンス

定期点検についてはご契約者のみ当社と「保守契約」を結んでいただきます。

点検頻度
1回/月、1回/半年、1回/年からお選びいただきます。※設置場所によっては当社からご提案いたします。
保守料
設置kW数、設置場所、点検頻度によって異なります。

地域密着型の企業だからこそ行えるアフターフォローにも注力し、施工からメンテナンスまで責任を持って行います。