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めざそう!電気代0円生活

太陽光発電の”いい所”について

太陽光発電を設置してよかったことは?

お客様の『太陽光発電の満足ポイント』は

1位…自家消費による光熱費削減
2位…余剰電力による売電収入
3位…Co2削減による環境貢献

もちろん、いち早く導入のお客様ほど効果は大きいです!

固定買取制度終了後はどうなるの?

2009年に「太陽光発電の余剰電力買取制度」が始まりました。その後「固定価格買取制度」へと移行されましたが、この制度を利用すれば、太陽光発電の余剰電力(ご家庭で消費しきれなかった電力)は10年間固定価格で買い取られることが約束されていました。ですが、2019年11月から買取契約が満了を迎えるケースが出始めています。何も対応しない場合は、新しい買取価格で自動契約更新されて売電することになります。
自動更新される基本的な買取プランの買取価格は1kWhあたり7.0円~9.0円になると言われています。

九州電力の告知について

太陽光発電は雨の日がとっても苦手!

九州では1年間のうち約3割が雨の日というデータがあります。長崎県を例にとると1年間のうち238日は雨以外の日で、127日は雨の日なのです。
太陽光発電はご存知の通り、太陽光を基に発電するため、雨日がとても苦手です。では発電しない時はどうすればいいのでしょうか?

太陽光発電システムと蓄電池で安心・お得!

蓄電池があれば発電量の少ない朝・夕や雨や曇りの昼間など、夜間の割安な電力を貯めて割高な時間帯に使用することができます。また、電圧抑制時など、売電できない電力をムダにせず、蓄電池に充電することが可能です。最近は、自然災害によって頻発する停電時など、電気が使えない場合でも貯めた電力を使用することができるため、緊急時にも安心した生活を送ることができます。

クラウド蓄電池システムで普段の節約にもしっかり貢献!

クラウド蓄電池システムにはクリーンモードを搭載しています。クリーンモードとは環境に最大限配慮するモードのことです。

クラウド蓄電池システムは停電時の電源として活躍します!

日中はつくった電気を、夜は蓄えた電気を使用します。停電時も、電気を使える暮らしをサポートします。

クラウド蓄電池システムの自動制御「安心をお届け」

暴風警報、大雨警報等、発令された気象警報を取得したら、蓄電池を満充電で待機し、警報が発令されて停電リスクが高くなった場合のユーザー安心をお届けします。